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日記・コラム・つぶやき

2018年1月 1日 (月)

初日の出

 

「 この国を守る、ブログを読む」 に国難に一生懸命に
立ち向かっている方達のブログを紹介しています。
是非、読んでみて下さい。

 「Sakura_xf_Music_Box.mp3」をダウンロード

 

「さくら さくら」  

童謡唱歌  作者不詳  ハーブ演奏

 さくら さくら 野山も里も 見渡す限り
霞か雲か 朝日に匂う さくら さくら 花盛り

 

初日
ここは本州最南端の海岸です。
自宅から時々、山ではなくて、海岸を
トレッキングしています。 歳など気にせず
今年は積極的に行きたい。

P1050368


 お正月 元旦

祝日に国旗を揚げてお正月をお祝いしましょう。
此の国を守るのは国民一人一人の意識から。

P1050407

2018年 1月1日 こころ新たに。

2017年12月 8日 (金)

ゆく河の流れは絶えずして

「LongLongAgo_Music_Box.mp3」をダウンロード

「 思い出」  (久しき昔)  イングランド民謡 (オルゴール演奏)

作詞 古関 吉雄
 
文部省唱歌

「思い出」

垣(かき)に赤い花さく いつかのあの家
ゆめに帰るその庭 はるかなむかし
鳥のうた木々めぐり そよかぜに花ゆらぐ
なつかしい思い出よ はるかなむかし

白い雲うかんでた いつかのあの丘
かけおりた草のみち はるかなむかし
あの日の歌うたえば 思い出す青い空
なつかしいあの丘よ はるかなむかし

P1050323









ゆく河の流れは絶えずして

しかも、 もとの水にあらず。
よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、
久しく とどまりたる例なし。

 世の中にある、人と住み家と、
また かくのごとし。

方丈記 鴨長明

 鴨長明が現代の日本を観て、時代は変われど
人々の行いは何も良くなってはいないと思うでしょうか。

 観なくても分かっているのです。

熊野川 十二月三日(日)

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 河原に出てみると、川下りの小舟が客を乗せて
三艘 出てゆきました。

2013年2月 4日 (月)

猫の手

猫の肉球は黒い色

Dsc07542 手のひらの黒い猫の手夢つかみ

Dsc05708

昼寝中

起こさんといて

2013年1月 7日 (月)

冬の野鳥

庭に訪れる野鳥たち

Dsc07428 メジロ
メジロ

庭のマンサクの木の枝にミカンを掛けてみた。

最初は警戒していたが最近は近くに座っていても

ミカンを食べに来るようになった

なれるんですね !

ヒヨドリが来るとミカンを落とされてしまう。

ちー子も時々狙っています。

私の住んでいるところは海沿いで冬暖かいので裏の森は

沢山の野鳥たちでにぎわっている。

2012年11月20日 (火)

寒い日の忘れた頃のバラの花

Dsc05884
春の用意の始まった庭

花のほとんど無い庭に咲いたバラの花

Dsc05893 寒い日の忘れた頃のバラの花

少し花びらを虫に (小さな甲虫) 食われている
バラの花
葉には蝶や蛾の幼虫たちが付きます。

 

2012年11月17日 (土)

舞い降りた花の妖精冬の朝

センブリ
鉢植えのセンブリの花
Dsc05919
近くの野に咲くセンブリは夏の下草刈が行われなくなってから
雑草に覆われたりしてほとんどなくなってしまいました。

Dsc05913 センブリの花
初冬の使者センブリの花

栗の木の花も実りも楽しんで

桃栗三年柿八年

苗木を買ってきて植えて二年

Dsc05414 栗の木の 花も実りも楽しんで
栗の苗木を植えて今年で二年めです。
お店に来るまでに苗木で一年、そして二年たちました。
栗の実は十数個生っていましたが、そのご落ちてしまって
残ったのはこれだけ。
来年が楽しみですが本当の目的は初夏に真っ白い
栗の花が咲いたときに
蝶たちが訪れてくれるのを楽しみに植えました。
そのような訳でたった一つの栗の実は食せずに
部屋で飾られています。

2012年11月15日 (木)

冬の朝鳥と並んで日向ぼっこ

冬の朝 鳥と並んで 日向ぼっこ

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冬のある日の朝、水鳥? と仲良く猫のチー子は日向ぼっこ

朝起きるとまず暖かい日差しのある場所で日向ぼっこ

2012年11月11日 (日)

昼寝する

寒くなりましたのでコタツを出しました。これでブログも暖かい。


先日はこの部屋に鶯をくわえてきて遊ぼうとしていたので
取り返して窓から放したら無事に森へ飛んでいったので
ほっとしました。 秋になると我が家に来ていたジョウビタキも
もうこなくなり 野鳥の餌台も撤去しました。
とてもいたずらですが本人は野鳥とお友達と
思っているようです。
Dsc05198
この座椅子がお気に入りの様子です
昼寝の時間で私には全く関心が無さそうで。

夕方になると自然公園へ散歩に連れて行ってくれとないて
私を呼びに来ます。

Dsc05196
また寝てしまいました。

2012年10月17日 (水)

ヒヨドリバナ

 秋の野辺 ヒヨドリバナの清しさや

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フジバカマの仲間のヒヨドリバナ

もうそろそろアサギマダラも渡ってくる頃かと思い
ヒヨドリバナの咲くこの場所へやってきたがまだ
アサギマダラの姿は見えていませんでした。

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二十年くらい前にはヒヨドリバナはここには
数本しか咲いていませんでしたが今では道の両側に
沢山咲くようになりました。

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