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2018年8月26日 (日)

夏の朝

 童謡 唱歌のような日本に帰りたい。
反日など、この国にはいらない。 みんなが一生懸命に
働いて楽しく暮らせる日本を取り戻したい。
目覚めよ日本人。

「私の読んでいるブログ」 に国難に一生懸命に
 立ち向かっている方達のブログを紹介しています。
 是非、読んで一人でも多くの方に真実を知ってもらいたいと思っています。
大切なことは、私達一人一人の愛国心だと思います。

 童謡 唱歌 

牧場の朝

杉村 楚人冠 作詞
船橋 栄吉 作曲

1)
ただ一面に立ちこめた
牧場の朝の霧の海
ポプラ並木のうっすりと
黒い底から、勇ましく
鐘が鳴る鳴る、かんかんと

2)
もう起出した小舎小舎の
あたりに高い人の声
霧に包まれ あちこちに
動く羊の幾群の
鈴が鳴る鳴る りんりんと

3)
今さし昇る日の影に
夢からさめた森や山
あかい光に染められた
遠い野末に 牧童の
笛が鳴る鳴る ぴいぴいと

明治四十年(1907)福島県の元御料牧場・岩瀬牧場が
オランダからホルスタイン13頭を輸入した際、友好の印
として鐘が贈られてきました。その鐘が鳴る牧場の朝を
杉村楚人冠がエッセイに書き、
また詩に表現したものとされています。

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裏山に咲くユリの花

暑い夏の日の朝、窓辺から眺めると
朝の清々しい空気の中でユリの花が咲いている。
 

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今年の夏はとても暑かった。
母猫が、この子が幼いときに連れてきて
この家で育ててもらいなさいと置いてゆきました。 勝手に。
今ではこの家の主人様です。
我が家で自由気ままに生きていますがこの猫は
とてもまじめに生きています。 
動き出す前には必ず手足を伸ばして前進の筋肉をほぐしてから
外へ遊びにゆきます。 野生では体を壊したりケガをすると
必ずすぐに死につながるからですね。
教えられることも色々とあります。
私は鰹節が大好きです。
お父さんの子供た゜と思っているようです。

P1060616_2

私(猫)は涼しい所を探しては、寝てばかりでした。
皆さまも暑さに負けず、お体大切に。

«ヒオドシチョウ